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  • 飛騨高山手筒花火 総勢35名でいっせいに
    私が気ままに撮った写真です。 カテゴリーも、更新も気ままですが、 見てくださいね。

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名残すぎ?

名残すぎ?

まさかここまで降るとは(*_*)明日から4月。まだ安心できないかな?

春の味覚

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ふきのとう。てんぷら、ふき味噌、ほろっと苦いが春の味。

テスト

テストです。041225_2140001.jpg

飛騨高山メルヘンアニメ映像祭2006

行ってきました。子供をつれて。

整理券が必要なイベントはすっかりあきらめて、

自由に参加できるイベントを目指して出かけました。

お昼近くに出かけたので、どこのコーナーも結構並んでました。

「ゲゲゲの鬼太郎」の作者水木しげる展と「冬のお化け屋敷」も

列が出来ていたけれど、子供と一緒に並びました。

家族単位で動くので、思ったより列の進み具合は早かったですよ。

3つのチェックポイントに隠された文字を見つけてくるのが、指令。

それまで「ヘーキ、ヘーキ」なんて威勢のいいことを言っていた子供達が

入り口に立ったとたん、「おかーさん、先行ってー」

なんて言い出すし、私だって恐いのにそこは大人のヤセガマン、

「ついておいで・・・」と中へはいりました。

やっぱ、暗闇は恐いわ。

何か出る出ると思うとよけいな物を見たり、感じたりしちゃって

「きゃ~」(もしかしたらヒエ~だったかも)なんて叫んでしまいましたわ(^_^;)

これから出かける人のために詳しくは書かないね。

コスプレコーナーもあったけれど、人前で変身する勇気がなくて

今回は断念(中途半端な恥じらいが禍?)

今回のメルヘンアニメコンテストの最優秀作品賞を受賞したのは、

「頭山」でアカデミー賞にノミネートされたこともある、山村浩二さんの

「年とった鰐」。

フランスの児童文学がベースになっているお話らしいが、

1度より2度3度と見ると感じかたが違ってくるんだろうなと思える作品。

初めて見た私の感想は・・・

すごーい→えー!→かわいそう→優しいなあ→うっそー!→残酷→う~ん・・・→むなしい・・・・・

13分のアニメーションの中でいろんな感情が浮かんできて、

場面を素直に受け入れていいの?なにか違う意味が隠れているのでは?

と心がすっきりしなくて気持ち悪くてでもそれが快感でもあって(私って変?)

とっても不思議な話でした。

あとを引くアニメって感じ?

今回は山村作品を他にも6本見ることが出来ました。

子供向けに作られた作品は大人でも笑ってみることができる

安心できる作品でした(^_^)

無料で参加できるイベントも満足できるものでした。

明日までやってます。

氷点下の森ライトアップ

氷点下の森ライトアップの写真です。

昼間とは雰囲気も違ってもっと幻想的できれいでした。

氷に見とれて足元がおろそかになると危ないよ。

つるつるだもの。

氷点下の森まつりでは、花火が上がったり、凍るシャボン玉が見れたり、

お楽しみがたくさんあるらしいから次回はぜひそれを見たいと思います。060226_20210001 060226_20210002 060226_20240001

図書館にて

図書館へ出かけた。

ビーズの本を探しにでかけて、

さめじまたかこさんの本を借りた。

色の組み合わせや、素材の組み合わせがうまいし、

それでいてそんなに難しくないところが好き。

返却までにこの中からいくつ作れるかな?

それからなぜか、人間関係の本が気になって2冊。

ちょっと自分勝手になりかけている気がするので、

本を読んで、自分の態度を振り返ってみようかな?

それから、節約術の本。

真似できるところは参考にしたいと思う。

「へえー、すごいなあ」で終わらないようにしたいものだな。

最後は帰りかけに目についたグリム童話集。

知っている話が多いけれど、子供の頃、読んだきりだから、

改めて読んでみようと思って。

貸し出し期間は2週間。

今回はがんばって全部読んでしまおう。

出会いがあれば別れも・・・

同じ職場の先輩が旦那様の転勤で県外にかわっていかれることになった。

もう、6年くらいこっちにいたそうだから、「そろそろ・・・」

とは言っていたけど、実際に決まってチョー寂しい。

今の仕事に入ったすぐ、キンチョーしまくりで仕事をする私に

ときに厳しく、ときにやさしく、ときにおかしく?

指導してくれた。

仕事上のことで話を聞いてもらったこともあった。

そしてなにより、手先の器用な彼女は憧れでもあった。

(お嫁さんに欲しいくらいよ)

ビーズもいろいろ教えてもらったし・・・

そんな彼女が遠くに行ってしまうなんて、心にポッカリ穴!

である。

仕方のないことなんだよな・・・そんな季節。

せめて、私のことを忘れないでいてほしいな。

「あー、こんな子もいたな」って。

新年会

町内班の新年会があった。

私が出席するのは今回で3回目。

1年目はばあちゃんと、去年は1人で、今年はけじぼんをお供に。

ご近所さんでも、お互いに仕事をしていると顔をあわせることも

あまりなくあいさつ程度しかかわさないことも多い。

だから、1年に1度、お酒を飲みながらいろんな人と話をするのは、

とてもいいことなのかもしれない。

・・・ということにして、今日はがんばりました(^_^)v

あら、見てたのね~♪

あちゃとんの看病疲れか、朝からなんとなく調子悪。

ボーッとしながら旦那にコーヒーを入れた。

ドリップ式のをカップに引っ掛けてやかんのお湯を注ぐ。

やかんを置いて少し待つ。

ちょっとお湯が少ないわ。足さなくちゃ。

気が付いたら急須のお茶をそこに注いでいた。

そっと後ろを振り返ったら、旦那がしっかり見てた。

苦笑いしながら・・・

あら、見てたのね~♪

「ごめん、味がおかしかったら入れ直すわ!」

と言ってしまった私は悪妻でしょうか?

インフルエンザ

あちゃとんがとうとうインフルエンザになりました。

土曜日、ひどいせきが出て37度くらい熱があって、保育園を休ませました。

夕方になって39度に上がったので、「もしや・・・」

インフルエンザの検査って熱がでて半日たたないと反応がでないんですよね。

幸い、土曜日の午後も診察をしている病院があったので、すぐに受診。

診察が終わって6時半でした。

院外処方なので、薬の紙をもらい、病院の隣の薬局でもらおうとすると、

土曜日なので6時に終わっているらしい。

じゃあ、帰り道にいくつか薬局があるから、そこで・・・

と思ったら、、土曜日はほとんど午前中か6時で終わってると・・・

遠回りにはなるけれど、インフルエンザの薬は早く飲ませたいから

開いている薬局を捜してもらいにいきました。

おかげであちゃとんの熱もおさまり、火曜日には保育園に復帰できそうです。

病気って待ってくれませんよね?

なぜ土曜日はお医者さんが半日なのかなあっていつも思います。

小さい子供は特に、すぐに診てもらいたいじゃないですか?

病院の救急もありますが、やっぱり専門の先生に診てもらいたい・・・

そう思うのは私だけではないはず。

市内唯一の土曜日午後からの診察をしてくれるこの病院も

4月からは半日になるようです。

憂鬱です(-_-;)

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